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あるみ箱、プレイ終~了♪

先日からずっとプレイしていたPurple softwareから発売された
あるみ箱(あると+みはる)
の全ヒロインの攻略が完了しました♪

あるとみはるはそれぞれ2006年に発売されたものであり、
この二つを同梱して、今年の5月29日に発売したのがあるみ箱になります。

何故、今になってこのソフトをプレイすることになったのかというと、
明日君SOで知り合った方に薦められたからです。

プレイした感想を端的に表現すると、

「なんで、もっと早くにプレイしなかったんだ!」

の一言に尽きます。

ファミレスを舞台にしたゲームは多々ありますけど、その中でもかなり秀逸なゲームだと思います。
あくまでも、個人的にですけど……

さて、このゲームのヒロインの特徴は、

①料理上手
ヒロインはほぼ全員料理上手という最近のPurplesoftwareにしては珍しい設定(笑)
「明日の君と逢うために」「春色桜瀬」では、ヒロインの料理の腕は壊滅的!
あるとのヒロイン達は逆にかなり料理上手♪
誰を結婚相手に選んでも、食生活は安泰である事間違いなし♪

②定番の設定がない
それと、近年の美少女ゲームに多いツンデレとか幼馴染といった設定がないのが珍しかった。

③主人公より年上なヒロインが多い
同級生2名、下級生1名、上級生1名、バイト先の先輩2名(大学生と大学院生)
ヒロインの半分は年上というのも、(Purplesoftwareでは)中々珍しいなと感じた。

この作品の根底にあるのは――
将来・夢
というものではないかなと感じました。
主人公とヒロインがそれぞれ悩みながら、
将来の夢を見つけるとか、後押しするという展開が多かったです。
果たして、自分がこの年代の時、そこまで深く考えていたかというと、
はっきり言って「No」なんだよな(苦笑)

ちなみに、自分の一番好きなヒロインは、橘恵ちゃんです♪


最後におまけとして、それぞれのスタート画面に載せておきます。
興味を持たれた方は、是非買ってみてください♪

あると


みはる



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[ 2009/08/12 20:40 ] PCゲーム | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

allycs

Author:allycs
このブログの管理人です。
生まれは東京だが、現在は埼玉在住。
「明日の君と逢うために」スピンアウトでは、スキュラという名で作品を出させていただいています。
気が向いた時にでも、一読して戴ければ幸いです。

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