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最凶のウルトラマン

先週、封切られた『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説』を観に行ってきました。

観客の多くは子連ればかりでした。

でも、明らかに子供をダシにして観に来ている親も見受けられました(笑)

ホント久しぶりにウルトラマンを観た気がします。

ウルトラマンメビウス以来かな?

昭和のウルトラマンから、平成のウルトラマンがほぼ全て登場していました。

何だか、懐かしい気分で一杯です。

そして、ハヤタ役の黒部進さんと、モロボシ・ダン役の森次晃嗣さんがスクリーンに現れた時、

胸にジーンと来るものがありました。

特に、ベーターカプセルとウルトラアイを使って

変身する場面は……







今回の敵は、最凶のウルトラマン――ベリアル

コイツ、強すぎです!!

ウルトラマン、セブン、ゾフィーたちが三人がかりで戦っても歯が立たないくらいの強さ。

まさに、最凶!!

でも、そんなベリアルと互角以上に渡り合うセブンの息子――ゼロ

その内、強さのインフレを起こしそうで心配です(笑)






本作品で初めて光の国とプラズマスパークが映像化されていました。

ベリアルに襲撃されて、逃げ惑うウルトラ族の姿。

一般人のウルトラ族もいるんだ!!

そして、ウルトラの父と母の名前も初公開。

「でもさ、タロウってこの二人の息子だよな? なのに、その親は……???」

みたいな感じの名前でした。

最後に、ウルトラマンキング役に小泉純一郎元総理は思ったより悪くなかったです。

声に重みというか、威厳を感じました。


これは、鑑賞するとついてくるオマケです。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

映画鑑賞特典











>千鶴の近所のお兄ちゃんさん
確かに、自分と同い年位で詳しい人は少数ですね。
でも、知っている人は知っていると言う感じです。
再放送で、80以外はだいたい見ましたね。

さて、自分の好きなウルトラマンですが――

やっぱり、「A」ですね!
多彩な技を持つウルトラマンというのが自分の中での「A」のイメージです。
そして、何より二人で変身するという設定が好きです。
それと、怪獣じゃなくて、超獣っていう響きが好きだったりもします。

主題歌も自分的には印象深いです。
特に、途中から北斗一人で変身するようになったのにの係わらず、
主題歌では最後まで「北斗と南」というフレーズが残っていることが疑問に思ってました(笑)

流石に、何時間は無理でも小一時間くらいは耐えられると思います。
いつか、お兄ちゃんと談義してみたいですね♪
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[ 2009/12/20 19:53 ] 日記 | TB(0) | CM(1)
僕らの年代でウルトラマンに詳しい人ってかなり少数かと。
ですので、正直吃驚しました。
(再放送世代ですからね)

ちなみに、どのウルトラマンが好きですか?

僕はもう、子供の頃から一貫して「タロウ」ですね。
メビウスに初参戦した時、玩具屋からタロウのソフビが完売した
という話を聞いて、今の子供でも通用する優秀なデザイン
(元々人気のセブンのデザインに、前作「A」で好評だった
ウルトラの父の角を付けた、言わば当時考えうる最強のデザイン)
だと感じました。
主題歌も非常に優れていますし、未だに、僕は全てのウルトラマンの中で
一番強いのはタロウだと、信じて疑いません。

ウルトラマン談義だけで、恐らく何時間も耐久出来る、
僕なのでした。
[ 2009/12/22 21:45 ] [ 編集 ]
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Author:allycs
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生まれは東京だが、現在は埼玉在住。
「明日の君と逢うために」スピンアウトでは、スキュラという名で作品を出させていただいています。
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